いらない参考書の捨て方|普通に捨てると〇万円の損!

スポンサーリンク

『いらない参考書を捨てたい』
『捨てるのがめんどくさいから捨ててない』

こんな悩みを持ってるかたも多いのではないでしょうか?

実は参考書を普通にゴミとして捨てると、あなたは1万円単位の損することになります。

いらない参考書は捨てるより売る方がいい

参考書 捨てる いらない

参考書や予備校のテキストを普通に捨てると、数千円かかります。

例えば古紙回収業者に依頼すると、ダンボール1箱で1000円程度請求されます。

捨てるのにお金を払うなんてバカバカしいです。

参考書買取サイト「学参プラザ」 に依頼すると、いらない参考書がお金になります。

参考書だけでなく予備校のテキストや赤本も買い取ってくれるのですぐれものです。

例えば、

・赤本買取価格400円保証(医学部は800円保証)

・定番の参考書が定価の15~30%以上買取価格保証(700種類以上)

・初版から3ヶ月以内の参考書は定価の30%以上買取

など、かなり高い価格で売れます。

しかも全国送料無料で段ボール10箱まで無料プレゼントしてくれるので、参考書を送る負担もありません。

賢い人はみんな利用するでしょうね。

僕は普通に捨てててしまったので、1万円以上は損したと思います・・笑

 

いらない参考書をブックオフで売ってはいけない理由

いらない参考書を、ブックオフで売ってはいけない理由は簡単です。

めっちゃ安くしか売れないからです。

このように、安くしかうれません。100冊で5000円ということは、1冊50円です。

学参プラザ なら最低15%以上なので、1500円の参考書は225円以上で売れます。

学参プラザのほうが、5倍以上高く売れますね。

いらない参考書をメルカリで売ってはいけない理由

いらない参考書をメルカリで売ってはいけない理由も単純です。

手間がかかるからです。

たしかにブックオフよりは高く売れることは確実。

でもメルカリやったことあります?
参考書売りしようとしても、まとめ売りではほとんど買ってもらえません。

仕方ないので、個別に売るために、1個1個写真をとって、売るための情報書いて、値段設定して、個別メッセージ送って・・・

めっちゃめんどいです。

個別だと送料も1冊200円は最低かかるので、利益もでないですしね。

なので、僕はメルカリで参考書は売りません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)