【2018年】センター試験当日に雪が降る地域と対策まとめ!

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センター試験も差しせまってきていますね。

この記事では、2018年のセンター試験当日に雪が降る可能性が高い地域と、その対策についてまとめました。

2018年のセンター試験当日に雪が降る可能性が高い地域

明日の全国の天気の概要は次のようになっています。

あすも強い寒気が居座ります。北海道や東北の日本海側、北陸から山陰は雪が降るでしょう。

すでに北陸を中心に大雪となっていますが、さらに雪が強まる恐れがあり、交通障害に警戒が必要です。

北海道や東北の太平洋側、関東は大体晴れるでしょう。

東海から四国、九州は雪雲が流れ込み、積雪となる所がありそうです。沖縄は雲が多いでしょう。

全国的に厳しい寒さが続きそうです。 https://weather.goo.ne.jp/weather/day/2/ より引用

気象庁が出している全国の主要地域で雪マークがついているのは、次の地域です。

1月13日の土曜日

旭川

札幌

青森

秋田

新潟

金沢

松江

1月14日の日曜日

青森 

秋田

新潟 

金沢

長野

これらの地域の近くに住んでいる方は、注意しましょう。

2018年センター試験当日に雪が降った時の対策

センター試験当日に雪が降った場合の対処法をいくつか挙げてみます。

①着替えを持っていく

雪道を歩くと靴はもちろん服も濡れてしまいます。

特にくつ下は確実に濡れるので予備のくつ下は絶対持っていきましょう!

②出発時刻を予定より早める

雪が降ると公共交通機関がマヒします。

早く出すぎても、試験会場は早くから開いていることが多いです。

できるだdけ早く出て、絶対に遅刻しないようにしましょう。

③防寒対策をする

雪が降れば、当然気温も低くなります。防寒対策を万全にしていきましょう。

特に、首や手が冷えると全身寒くなってしまうので、マフラーや手袋は確実にしていきましょう。

まとめ

雪が予想される地域では、着替えをもって防寒対策をし、家を早めに出ましょう。

センター試験がんばってください!

 

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